セラピーを受けられた方の声
  • Aimee Sorenson – Calvin君のお母さん

    「Calvinは6歳からKyoko先生のもとに通いはじめました。自閉症スペクトラム障害(ASD)であるCalvinは、言葉がうまく出てこず、コミュニケーションが上手にとれないため、癇癪を起こすことがしょっちゅうでした。最初は、30分のセラピーの間じっとしていることさえ大変だったのが、9歳となった今では、大好きな“Kyokoおばちゃん”に会える毎週月曜日を、大切な日としてとても楽しみにしています。Calvin自身、自分に自信が持てる子供に変わったことを自覚しているはずです。今ではセラピーの時の“Kyokoおばちゃん”とのおしゃべりは、終わりをしらないほどですから。昔のCalvinを知っている人はあまりの変わりぶりにびっくりしています。また、他の治療法と異なるのは、効果もさることながら、Calvinが心からリラックスして楽しんでいるセラピーだということです。“Kyokoおばちゃん”ありがとう。)

    Aimee Sorenson

    Calvin 君のお母さん

    君のお母さん

    「息子のSethは1歳半の時に、脳の不全による軽度の運動失調症で発育に遅れがあると診断されました。3歳半になった頃から、Kyoko先生のところに通院させたところ、数カ月後には、言葉、運動能力、生活態度において眼に見えてわかる明らかな進歩が現れました。Kyoko先生はフレンドリーな、子供のことを親身に考えてくれる信頼できるセラピストで、Sethは毎週、通院するのを楽しみにしています。日に日に発達しているSethを見て、同じような症状を持つ子供たちに、クレニオセークラルセラピー(CST)をおすすめしたいと思います。」

    Silvia Buniardi

    Seth Matthias Teas  君のお母さん